タムロン2470G2、いいレンズでした。僕はレンズを手放す備忘録

ガジェット

どんな写りになるとか正直二の次だった。

初めての大三元レンズ初めての被写体は紅葉。

その後も色々撮ったね。

ワクワクをありがとう

さようならタムロン』

マップカメラで売った話

 下取り購入でタムロンSP24-70㎜F/2.8Di VC USD G2を63,656円で売却。

思った以上に高くで売れました。

一度マップカメラで売却した事があるので、

今回2回目のリピート買取は簡単

梱包材も付いてくるので売り手側からしても

「どのぐらい頑丈な梱包にしたらいいんだろ?」と悩まなくていい。

とりあえず入っていた分の梱包材をグルグル巻きにしてスムーズに送る事が出来ました。

これから

下取り購入。

そう。

僕はタムロンSP24-70㎜F/2.8Di VC USD G2を売って新たにレンズを手にした!

それがCANONレンズ

EF24-105mm F4L IS USM

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なぜ?

僕のシステムでは今まで使っていたタムロンの

 24-70㎜F2.8が

約27-80㎜F2で使えていて、

F2は必要無いかな?」と思い始めたのがきっかけ。

「だけどF2.8は欲しい」ならF4レンズ

売却した63,656円以内のレンズを探し、落ち着いたのがこの

EF24-105㎜ F4L IS USM

発売日は2005年で15年前の古いレンズではありますがLレンズ

そこそこの写りになってくれるだろうと信じ購入を決意。

ハチマキレンズにちょっと憧れていた事と

僕のシステムだと約27-120㎜F2.8で使える。

面白い。

僕はEF24-105㎜ F4L IS USMを中古で、0.71×ブースターを新品で買って大体8万5千円

焦点距離とF値だけで見ると、120㎜F2.8のズームレンズはほとんど10万円越え・・・

これから写活楽しもう。

それでは~また。

軽い テスト撮影

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これからTwitterのほうでこのシステムで

撮った写真を簡単ながら載せていこうと思います。